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OutSystems

OutSystemsの機能への早期アクセス

OutSystemsでは、特定の機能に早期アクセスできるようになりました。これにより、メジャーバージョンにアップグレードしなくても、新しい開発中の機能を試したり今後の開発を早期に計画したりすることができます。

ぜひ、これらの機能を試してフィードバックをお寄せください。こうした新機能は、一般公開に先立ち、より小さな単位で頻繁にリリースされます。そのような性質上、以下の点に注意してください。

  • こうした機能は本番稼働できる状態ではなく、機能が制限されている場合があります。
  • こうした機能はデフォルトで無効になっているため、明示的にオプトインして手動でアクティベートする必要があります。
  • OutSystemsでは、こうした機能に対するサポートを提供していません。
  • 早期アクセス機能は大幅に変更されたり、さらにはプラットフォームから削除されたりする場合もあります。

LifeTimeリリースMay.2019以降、こうした早期アクセス機能を一般公開前に試すことができます。オンプレミス環境の場合、早期アクセス機能は、LifeTimeの[Infrastructure > Early Access Features]に表示されます。使用する機能をアクティベートするには、スイッチを[ON]に切り替えます。

ea-toggle.png

クラウド環境の場合、[Options]の[Early Access Features]にあります。

early-access-cloud.png

注記: 早期アクセス機能を有効/無効にするには、「Manage Infrastructure and Users(インフラとユーザーの管理)」のインフラ権限を持っている必要があります。

早期アクセス機能

デプロイ時に外部データベースのエンティティを構成する

LifeTimeでデプロイ計画を定義するときに、ターゲット環境で外部データベースのエンティティを構成します。アプリケーション設定をすべて構成することで、実行時の誤動作を回避できます。この機能の詳細については、こちらをご覧ください

デプロイ時にサイトプロパティを構成する

LifeTimeでデプロイ計画を定義するときに、ターゲット環境でサイトプロパティを構成します。アプリケーション設定をすべて構成することで、実行時の誤動作を回避できます。この機能の詳細については、こちらをご覧ください

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