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OutSystems

コンテナに手動でデプロイされたアプリケーションを削除する

コンテナに手動でデプロイされたアプリケーションを削除するには、まずアプリケーションのデプロイメントゾーンを「Global」に変更する必要があります。場合によっては、WindowsサービスのOutSystems Deployment Controller Serviceを再起動する必要もあります。

1.ご利用のアプリケーションを[Service Center > Factory > Applications]で探し、その名前をクリックします。アプリケーションのプロパティの詳細を表示するページが開きます。 1.[Operation]タブに移動し、[Deployment Zone]ドロップダウンリストで[Global]を選択します。[Save]をクリックします。 1.引き続き同じページで、[Publish]をクリックします。 1.コンテナからアプリケーションをアンデプロイします。アンデプロイプロセスが成功したことを確認します。 1.[Deployment Zone]が[Global]のままであることを確認して、[Delete]をクリックし、表示されるポップアップウィンドウで削除を確定します。 1.削除に成功すると、ページの上部に「The application was deleted successfully」というメッセージが表示されます。前の手順で削除を確定した後にページがハングアップした場合は、マシンで実行されているWindowsサービスのOutSystems Deployment Controller Serviceを再起動します。

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