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OutSystems

コマンドラインを使用してRabbitMQをインストールして構成する

This article applies to:OutSystems 11

Configuration Toolを使用するのではなく、コマンドラインでRabbitMQをインストールして構成することもできます。

以下の手順を実行します。

  1. server.hsconfに有効なCacheInvalidationConfigurationセクションがあることを確認します。

  2. (オプション) RabbitMQを初めてインストールする場合、次の手順でサービスのインストールに進む前に%ALLUSERSPROFILE%\RabbitMQ\advanced.config構成ファイルを作成できます。これは、TLS通信を有効にする場合に役立ちます。

  3. コマンドラインコンソールを開き(管理者として実行)、OutSystemsプラットフォームのインストールフォルダ(デフォルトではC:\Program Files\OutSystems\Platform Server)に移動します。

  4. 以下のコマンドを実行します。
    ConfigurationTool.exe /CreateUpgradeCacheInvalidationService