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OutSystems

インフラをアップグレードしたためライセンスが無効になった場合

ご利用のライセンスは、特定のOutSystemsプラットフォームバージョンに限定されている可能性があります。プラットフォームバージョンがサポートするすべての機能をライセンスに含めるために、特定のOutSystemsプラットフォームバージョンに関連付けられているライセンスもあります。

ご利用のライセンスが特定のバージョンに限定されているかどうかは、環境管理コンソールで確認できます。[Licensing]画面で、[Platform Server Upgrade]エントリを確認します。以下の例では、ライセンスがバージョン9.0に限定されています。

outsystems-platform-license-feature-server-upgrade.png

ご利用のライセンスで新しいバージョンへのアップグレードが許可されている場合でも、新しいライセンスをアクティブにする必要のある機能が新しいバージョンに存在する可能性があります。新しいOutSystemsプラットフォームバージョンの機能、およびライセンスをアップグレードするメリットについては、アカウントマネージャーにお問い合わせください。

上位のバージョンへのアップグレード

ライセンスで許可されているよりも上位のバージョンにアップグレードするには、新しいライセンスを取得する必要があります。

新しいライセンスの作成を依頼するには、licensing@outsystems.comにお問い合わせください。対応時間を短縮するために、アクティベーションコードとアップグレードするバージョンをご指定ください。サポートチームからライセンスのアップグレードに関する確認が取れたら、ライセンスポータルで環境ごとに新しいライセンスをダウンロードできます。

関連リソース

「ライセンスファイルをインストールする方法」をご覧ください。