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OutSystems

インフラに新しい環境を追加する

インフラに新しい環境を追加する方法は、インフラのタイプによって異なります。

クラウドの場合

クラウドベースのバージョンを使用している場合は、インフラ管理コンソール(LifeTime)に移動します。右側の[Options]メニューをクリックし、[Add Environments]を選択します。

詳細な情報が必要な場合や、この処理によってサブスクリプションの変更が必要になる場合は、OutSystemsからユーザーにお知らせします。

クラウドインフラに新しいクラウド環境を追加する

インフラに新しいクラウド環境を追加するには、[A new production environment]オプションまたは[A new non-production environment]オプションを選択します。環境に任意の名前を付け、環境の適切な順序を選択します。

クラウドインフラにオンプレミス環境を追加する

ハイブリッドインフラを設定する場合は、[An existing environment]オプションを選択します。オンプレミス環境のIPアドレスまたはホスト名、およびそのService Centerの「admin」のユーザー資格情報を入力します。

メールが定義されていないユーザーでこのアクションを実行すると、メールの入力が求められます。このメールは、その時点からLifeTimeユーザーに関連付けられます。

オンプレミスの場合

OutSystemsプラットフォームをオンプレミスで使用している場合は、新しい環境のライセンスを取得する必要があります。詳細については、「環境のライセンスファイルを取得する」をご覧ください。

サブスクリプションごとに、ライセンスを取得できる環境の数に制限があります。さらに多くの環境を追加する必要があるにもかかわらず、サブスクリプションの制限を超えてしまった場合は、サポートにお問い合わせください

ライセンスを取得して環境にインストールしたら、こちらの手順を実行してインフラに環境を登録する必要があります。