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OutSystems

ユーザーのログインへのロジックの追加

ユーザーのログインにロジックを追加し、カスタム情報をユーザーのエンティティレコードに関連付けるにはどのようにすればよいですか?

例: 生体認証データを保存し、そのデータをログイン時の追加セキュリティレイヤーとして使用します。

回答

カスタム情報をユーザーのエンティティレコードに関連付けるには、編集不可のユーザーのエンティティとの1対1の関係を持つ拡張エンティティを作成します。

UserExtendedエンティティを作成し、識別子のData TypeUser Identifierに変更し、カスタム情報を保存するためのアトリビュートを追加します。

拡張されたユーザーのデータ

ユーザーのログインにロジックを追加するには、アクションに認証ロジックを追加し、このアクションをログインフローに追加します。

Webアプリケーションの場合は、Common UIフローの[Login]画面にあるLoginアクション内でログインフローを変更します。

カスタムログインフロー

モバイルアプリの場合は、AuthenticationフォルダにあるDoLoginサーバーアクション内でログインフローを変更します。

カスタムログインフロー

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