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OutSystems

OutSystems 10でのArchitecture Dashboardプローブの構成方法

 

 

 

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  1. LifeTimehttps://<LifeTime環境>/lifetime)に移動します。

  2. Plugins > Architecture Dashboard]を選択します。

    Plugin.PNG

    LifeTimeに[Plugins]メニューがない場合は、[More > Architecture Dashboard]を選択します。

  3. Configuration]を選択します。

    Configuration.PNG

  4. Architecture Dashboard SaaS API URL]が次のように設定されていることを確認します。 https://architecture.outsystems.com/...Dashboard.asmx

    これは、Architecture Dashboard SaaSへの接続時に使用するURLです。 このURLは変更しないでください。変更するとプラグインが動作しなくなります。
  5. 以下の手順を実行して、Development環境プローブをアクティベートします。

    1. Environment Configuration]セクションで、Development環境の[構成]ボタンを選択します。

      Env_Configuration.PNG

    2. Environment Type]で[Code Analysis]を選択します。

    3. 保存してプローブをアクティベート]を選択し、確定します。

      Env_Configuration_2.PNG

  6. 以下の手順を実行して、ランタイムパフォーマンス分析をアクティベートします。

    1. Environment Configuration]セクションで、ランタイムパフォーマンスの分析対象となる環境(通常はProduction環境またはQA環境)の[構成]ボタンを選択します。

    2. Environment Type]で[Runtime Performance]を選択します。

    3. 保存してプローブをアクティベート]を選択し、確定します。

    各環境につき設定できるタイプは1つだけです。
    また、同じタイプを複数回使用することはできません。

  7. Architecture Dashboardへ移動]を選択します。

  8. Architecture Dashboardにリダイレクトされるので、ITユーザーをArchitecture Dashboardに関連付けます。

    1. インストールの詳細を確認し、プライバシーステートメントに目を通します。

    2. プライバシーステートメントに同意する場合はチェックボックスにチェックを入れ、[同意して続行]をクリックします。

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