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OutSystems

RESTおよびSOAP連携のロギングレベルを設定する

利用中/公開中のREST APIや利用中のSOAP Webサービスのロギングレベルをカスタマイズして、保存するリクエスト/レスポンスに関する情報量を調整できます。

利用可能なロギングレベルの詳細については、「RESTおよびSOAPのロギングレベルのリファレンス」をご覧ください。

ロギングレベルを構成するには、以下の手順を実行します。

  1. OutSystems環境のService Center管理コンソールに移動します。
  2. Factory]タブに移動し、アプリケーション名のリンクをクリックします。
  3. Modules]タブで、構成するREST APIまたは利用中のSOAP Webサービスが含まれるモジュール名のリンクをクリックします。
  4. Integrations]タブで、目的のREST APIまたはSOAP Webサービスのリンクをクリックして構成します。
  5. Logging Level]を[Default]、[Troubleshoot]、[Full]のいずれかの希望する値に設定します。
  6. Apply]をクリックします。

利用中のSOAP Webサービスのロギングレベルの設定

利用中のREST APIでは、ログからの入力パラメータの値を編集することができます。

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