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OutSystems

公開しているSOAP Webサービスをドキュメント化する

SOAP Webサービスにドキュメントを追加することは、開発者によるアプリケーションとシステムの連携作業を容易にするうえで不可欠です。

OutSystemsは、モジュールのパブリッシュ時にドキュメントを自動生成することにより、SOAP Webサービスのドキュメント化を容易にします。ドキュメントのテキストは、SOAP Webサービスとそのメソッドの「Description」プロパティに基づいています。

以下の手順を実行します。

  1. SOAP WebサービスとSOAP Webサービスメソッドの「Description」プロパティを入力します。
  2. モジュールをパブリッシュします。

パブリッシュ後、モジュールのURL(<モジュール名>/<Webサービス名>.asmx)でドキュメントを取得できます。

SOAP Webサービスのドキュメントを開くには、Service Studioで、SOAP Webサービスのツリー要素を右クリックして[Open Documentation]を選択します。

注記: Webサービスメソッドの入力パラメータと出力パラメータの説明は、このドキュメント化では利用されません。

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