Skip to main content

 

 

 

 
Language:
 
Service Studioバージョン :
 
 
OutSystems

REST APIのトラブルシューティングを行う

OutSystemsは、REST APIのすべてのリクエストとレスポンス、つまり、すべてのリクエスト/レスポンスアクティビティとコンテンツのタイムログを監視しています。

各REST APIについてOutSystemが保持するログの詳細レベルを設定できます。たとえば、問題のトラブルシューティング中に特定のREST APIのロギングレベルを上げるなどです。詳細については、「RESTおよびSOAP連携のロギングレベルを設定する」をご覧ください。

利用中および公開中のREST APIのログを表示する

REST APIのログにアクセスするには、以下の手順を実行します。

  1. OutSystems環境のService Center管理コンソールに移動します。
  2. Monitoring]セクションに移動し、[Integrations]を選択します。
  3. Type]で、表示するロギングをフィルタリングします。REST (Consume)またはREST (Expose)
  4. Filter]をクリックします。
  5. ログエントリの詳細を表示するには、右側に表示されている[Detail]リンク(エラーがあった場合は[Error]リンク)をクリックすると詳細が表示されます。
  • Was this article helpful?