Skip to main content

 

 

 

 

Template:OutSystems/Documentation_KB/Breadcrumb_New_Layout

 

 

Template:OutSystems/OSLanguageSwitcher

 

 

 

OutSystems

REST APIのHTTPステータスコードを変更する

OutSystemsは、公開しているREST APIメソッドのレスポンスでビルトインHTTPステータスコードを使用します。

しかし、別のHTTPステータスコードを送信したい場合もあります。たとえばレコードが正常に作成された場合、一般的には「201(作成済み)」というステータスコードを使用します。

レスポンスに別のHTTPステータスコードを設定するには、以下の手順を実行します。

  1. Manage Dependencies...]に移動し、HTTPRequestHandlerエクステンションのSetStatusCodeアクションを追加します。
  2. REST APIメソッドまたはエンドノード直前のコールバックフローでSetStatusCodeアクションを使用します。
  3. 「StatusCode」プロパティを目的のステータスコードに設定します。

  • Was this article helpful?