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OutSystems

Iframe

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Iframe UIパターンを使用すると、他のアプリからの情報を画面上の非常に小さなプレビューに表示できます。Iframesの詳細については、「HTML Iframes」をご覧ください。

Iframe UIパターンの使用方法

  1. Service StudioのツールボックスでIframeを検索します。

    Iframeウィジェットが表示されます。

  2. ツールボックスから、Iframeウィジェットをアプリケーション画面のメインコンテンツ領域にドラッグします。

  3. Properties]タブで、ソースURL、タイトル、幅および高さなどの関連するプロパティを設定します。この例では、WikipediaのWebサイトを使用します。

    注記: 対象となる接続先には、Webサイトをアプリに埋め込むために必要なセキュリティ権限が必要です。

これらの手順を実行してモジュールをパブリッシュした後、アプリでパターンをテストできます。

プロパティ

プロパティ 説明
SourceURL(Text型): 必須 Iframeで読み込むターゲットURL。

  • "https://www.wikipedia.com" - WikipediaのWebサイトが非常に小さなプレビューとしてアプリに表示されます。
Title(Text型):オプション Iframeのタイトル。

  • "Wikipedia Website" - _Wikipedia Website_がIframeタイトルとして表示されます。
Height(Text型):オプション Iframeの高さ(デフォルトは100%)。

  • "100%" - Iframeの高さが100%になります。
  • 200 - Iframeの高さが200ピクセルになります。
Width(Text型):オプション Iframeの幅(デフォルトは100%)。

  • "100%" - Iframeの幅が100%になります。
  • 200 - Iframeの幅が200ピクセルになります。
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