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従来のWebアプリにのみ適用されます

 

 

OutSystems

Load on Visible

Load on Visible UIパターンを使用すると、アプリケーションの速度を向上し、ユーザーエクスペリエンスを改善することができます。このUIパターンでは、ユーザーに表示されている場合にのみ情報がページに読み込まれます。たとえば、すべてのテキストや画像を一度でページに読み込むのではなく、ユーザーがページを下スクロールして情報/画像が見えるようになってから読み込まれます。

Load on Visible UIパターンの使用方法

  1. Service StudioのツールボックスでLoad on Visibleを検索します。

    Load on Visibleウィジェットが表示されます。

  2. ツールボックスから、Load on Visibleウィジェットをアプリケーション画面のメインコンテンツ領域にドラッグします。

  3. 必要なコンテンツをLoad on Visibleウィジェット内のプレースホルダに追加します。

    この例では、ImageウィジェットをLoad on Visibleウィジェットにドラッグし、OutSystems UIのサンプル画像から画像を選択して追加しています。

これらの手順を実行してモジュールをパブリッシュした後、アプリでパターンをテストできます。

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