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OutSystems

Search

Search UIパターンを使用すると、ユーザーに検索フィールドを提供できます。

Search UIパターンの使用方法

1.Service StudioのツールボックスでSearchを検索します。

Searchウィジェットが表示されます。

![](<images/search-1-ss.png>)

1.ツールボックスから、Searchウィジェットをアプリケーション画面のメインコンテンツ領域にドラッグします。

![](<images/search-2-ss.png>)

デフォルトで、Searchウィジェットには[Icon]、[Input]、[Actions]の各プレースホルダが含まれています。

1.画面名を右クリックして[Add Local Variable]を選択し、ローカル変数を作成します。

![](<images/search-3-ss.png>)

1.変数の名前を入力します。この例では、「SearchText」と入力しています。

これらの手順を実行してモジュールをパブリッシュした後、アプリでパターンをテストできます。

プロパティ

プロパティ 説明
ExtendedClass(Text型): オプション Search UIパターンにカスタムスタイルクラスを追加します。CSSを使用して、アプリケーションのカスタムスタイルクラスを定義します。



  • 空白 - カスタムスタイルを追加しません(デフォルト値)。
  • "myclass" - 適用されるSearch UIのスタイルに_myclass_というスタイルを追加します。
  • "myclass1" "myclass2" - 適用されるSearch UIのスタイルに_myclass1_というスタイルと_myclass2_というスタイルを追加します。
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