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OutSystems

テクニカルプレビュー - 多言語対応のリアクティブWebアプリとモバイルアプリ

前提条件

テクニカルプレビューの一部として、Service StudioでリアクティブWebアプリモバイルアプリを翻訳するには、以下の要件を満たしている必要があります。

  • Platform Server 11.10.0以降
  • LifeTime 11.6.0以降
  • 最新のService Studio
  • LifeTimeで、テクニカルプレビューモバイルおよびリアクティブの多言語対応をアクティベートしていること

UIをデフォルト言語で設計すると、デフォルトではその言語でアプリが表示されます。アプリを他の言語に翻訳してから、ユーザーがUI言語を切り替えられるようにすることができます。

デフォルト言語はen-USです。言語コードはすべてRFC 1766の標準的な形式に従い、大文字と小文字が区別されます

手順については、以下をご覧ください。

アプリの以下の要素を翻訳することができます。

  • ボタン、リンク、画面のテキスト
  • 画面タイトル
  • Human Activityの指示
  • 検証メッセージ、ウィジェットの確認メッセージ、空の状態のメッセージ
  • Expression内のテキストリテラル

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このテクニカルプレビューで問題が発生した場合は、フォーラムでTechnical Preview]タグを付けて新しい質問を投稿してお知らせください。

トレーニングリソース

ビデオリソースとデモについては、「OutSystemsの多言語対応」トレーニングセクションをご覧ください。

このセクションの記事

  • アプリを翻訳する
    Service Studioでは、テキストを翻訳してから言語切り替えを作成することで、アプリを直接翻訳することができます。
  • 翻訳エディタでの翻訳
    Service Studioで翻訳エディタを使用してアプリを翻訳する方法について説明しています。
  • 翻訳の管理
    翻訳対象のテキストをエクスポートし、翻訳済みのテキストをインポートする方法について説明しています。
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