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OutSystemsの用語

 

OutSystems

Block

独自のロジックを実装できる再利用可能な画面の一部。

プロパティ

名称 説明 必須 デフォルト値 備考
Name 画面、アクション、モジュールといった、定義されているスコープ内の要素を識別します。 Yes
Description 要素を文書化するテキスト。 文書化の際に便利です。
このプロパティの最大サイズは2,000文字です。
Public [Yes]に設定すると、他のモジュールが依存関係として要素を追加できるようになります。 Yes No
Icon この要素を識別するために表示される画像。 Yes
Original Name 要素を実装するモジュール(プロデューサモジュール)で定義されている要素名。このプロパティは読み取り専用です。 Yes このプロパティは、参照される要素に対してのみ表示されます。
Advanced
Style Sheet この要素に関連付けられたスタイル シート。 [...]をクリックしてプロパティ値を編集します。
Events
On Initialize ブロックが描画される前に実行されるアクション。
On Ready この要素の静的コンテンツが描画された後に実行されるアクション。この時点ではデータが入手できない場合があります。
On Render この画面/要素が完全に描画されたとき、画面/要素の変数、Aggregate、またはデータアクションが変更された後に実行されるアクション。
On Destroy この要素がDOMから削除されるときに実行されるアクション。
On Parameters Changed この要素の入力パラメータの値が変更されたときに実行されるアクション。
Required Scripts
Required Script 要素が必要とするスクリプト(複数可)。
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