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OutSystems 11オンラインヘルプ

 

OutSystems

エラーと警告

アプリケーションの開発中、OuSystemsは実装を検証し、問題の重大度に応じてエラーと警告を発します。

エラーと警告はいずれも、ロジックの実装、画面の設計、クエリのテスト、サーバーへのパブリッシュなど、モジュールライフサイクルのあらゆるステージで発生する可能性があります。

多くのエラーおよび警告では、「TrueChange]タブのエラー行をダブルクリックすることにより、特定された問題のソースを直接参照することができます。

エラー

OutSystemsでは、サーバーへのモジュールのデプロイを妨げる問題を「エラー」と呼びます。

すべてのエラーが修正されない限り、モジュールをサーバーにデプロイできません。

警告

OutSystemsでは、サーバーへのモジュールのデプロイを妨げない潜在的な問題を「警告」と呼びます。

ただし、予期しない動作や問題のある動作の兆候である可能性もあるため、警告の内容を確認し、解決することが推奨されます。

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