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拡張および連携

 

OutSystems

拡張機能をダウンロードする

Platform Serverでパブリッシュ済みの拡張機能は、いずれも自分の作業領域にダウンロードできます。このオペレーションを実行すると、この拡張機能に対応するXIF(Extension and Integration Framework)ファイルが指定した場所に保存されます。その後、拡張機能に必要な変更を行い、準備ができたら拡張機能を再度パブリッシュします。

拡張機能のバージョンのダウンロード

Downloadオペレーションは[File]メニューまたはツールバーで利用可能です。

Platform Serverに接続していない場合は、接続を確立するためにIntegration Studioがサーバーとユーザー名の選択を促すプロンプトを自動的に表示します。「Select Serverウィンドウ」でサーバーの選択方法をご覧ください。

[Download from Server]ウィンドウが起動したら、ダウンロードしたい拡張機能を選択します。

現在公開されているかどうかにかかわらず、サーバーにアップロードされた最新の拡張機能のバージョンをダウンロードする場合は、[Download]ボタンをクリックします。

別の拡張機能のバージョンをダウンロードする場合は、[Older versions]ボタンを選択し、バージョンを選択して、[Download]ボタンをクリックします。特定の拡張機能のバージョンをダウンロードする方法をご覧ください。

ダウンロード権限

サーバーから拡張機能をダウンロードするには、少なくともその拡張機能のDownloadセキュリティレベルが必要です。

自分の権限を確認するには、Service Centerにログインする必要があります。Service Centerインターフェイスの右上にあるユーザー名をクリックすると、使用できる[My Settings]画面の[Security Settings]、[eSpaces Granted]、[Extensions Granted]、[Solutions Granted]領域で有効な権限を確認できます。必要に応じて、Service Center管理者に連絡し、適切な権限の付与を依頼します。

また、Service Centerで[Factory > Extensions >(extension detail)]画面から拡張機能のバージョンをダウンロードすることもできます。

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